ただいま建設中

mimoの家

No.05-基礎工事(ベース・立上り配筋)

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本日の作業内容は
1.立上り配筋
  鉄筋の継ぎ手の重なり部分(写真の青矢印)の長さは40×D(鉄筋の太さ)と決められている。もちろんこれはしっかりと強度を確保する為。
2.ベース配筋
地面より鉄筋を6センチ底上げするため、スペーサーブロック(赤丸印)を1m間隔に置いていく。

次回の作業内容はJIOの配筋検査。これに合格したらベースコンクリート打設へとすすめる。

施工業者:(有)緒方工事店

(2006年9月23日 19:42)

No.04-基礎工事(砕石・鉄筋配筋)

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本日の作業内容は
1.砕石・ポリフィルム敷込み
(ベタ基礎の土台となる砕石を敷き、機械により押し固める。次に湿気がこないようにポリフィルムで覆う)
2.ベース・立上りの配筋
(図面に指示されている鉄筋の太さや間隔で配筋し、結束していく)

次回の作業内容も引き続きベース・立上りの配筋の予定です。

施工業者:(有)緒方工事店

(2006年9月22日 19:30)

No.03-基礎工事着工

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本日から基礎工事着工。
本日の作業内容は
1.やり方出し(外の木枠に基準となる印を付ける)
2.床堀り作業(レベルで確認しながら決められた高さまで土を堀出す)

次回の作業内容は砕石敷き・鉄筋配筋の予定です。

施工業者:(有)緒方工事店

(2006年9月21日 18:11)

No.02-地盤調査

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天気に恵まれた中今日はJIOの調査員が地盤調査(スウェーデン式サウンディング試験)を行う。3日後に報告書が届きJIOからOKがでれば、基礎工事へ進める。基礎工事着工は9/20予定。

<調査方法>
スクリューポイントを取り付けたロッドの頭部に1kN(100kg)まで荷重を加えて、ロッドがどれだけ地中に貫入するかを測ります。貫入が止まった後、ハンドルに回転を加えてさらに地中にねじ込み、25cmねじ込むのに必要な回転数を測定。その結果を基に地盤の強度を判断します。これは地盤強度を調べる際に、最も一般的に用いられている方法です。

(2006年9月11日 17:59)

No.01-地鎮祭

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今日はいよいよmimoの家の地鎮祭。なんとか雨も降らず無事に儀式を終えることができた。

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お施主様の御家族とお父様お母様も参加されました。
これから約半年間どうぞよろしくお願いします!!

(2006年9月 9日 17:57)
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